膣トレしたら便秘が改善した!1週間でぽっこり腹を治した方法とは?

今、膣トレをする女子が増えているんです。

膣を鍛えることで、エッチの時の締まりが良くなったり、湯漏れが無くなったりと様々なメリットが期待できると話題沸騰!

そして、意外なことに、便秘改善にも効果があるんです。

実際に、ひどい便秘症だった私が膣トレ開始1週間でぽっこりお腹を卒業できました!私の膣トレ方法をご紹介しますね。

便秘改善できた私の膣トレの方法

インナーボールを使って骨盤底筋を正しく動かす

膣トレとは、体の中にある「骨盤底筋」というインナーマッスルを鍛える筋トレのことです。子宮や内臓をハンモックのように支えている骨盤底筋を意識的に引き上げることで、内臓の位置を正しく戻し、腸の動きを改善することができます。

骨盤底筋のように目に見えない筋肉を意識するのは難しいので、私は最初からインナーボールを使って骨盤底筋を動かしていました。

インナーボールを膣内に挿入すると、重みで自然に落ちてきます。それを膣で吸い上げるよう意識すると、自然と骨盤底筋を引き上げることができるんです。

固いおなかをテニスボールでほぐす

便秘の時って、お腹が張って押すと痛いですよね?

お腹がパツパツに張って固まっていると骨盤底筋を動かしにくいので、私は寝る前に、膣トレとは別にお腹をほぐすトレーニングをしていました。

方法は簡単で、うつぶせになってテニスボールをお腹の下に入れるだけ。1分ほどしたら、場所を変えて全体的にほぐします。

え?それだけ?と思うかもしれませんが、これ、かなりお腹がほぐれます。

最初の頃はかなり痛い・・・。

テニスボールは百均で買わないほうがいいよ。強度が足りなくて破裂するよ。

隙間時間に毎日膣トレをする

インナーボールを使っていると、早い段階で骨盤底筋を動かす感覚が体感できます。すると、インナーボールなしでも膣トレができるようになります。

私は、朝の通勤時間や昼休みなど、隙間時間にもこまめに膣トレをしていました。動かす時間が増えてくると、徐々にお腹の中柔らかくなってきて、あの「何かが詰まって動かない感覚」が消えていきました。

各駅ごとに膣を締める→緩めるを繰り返していたよ!

膣トレのおかげで便秘薬を飲まなくてもぼっこり腹がすっきり!

膣トレを始めてから、センナやコーラックを飲まなくても、毎日便が出るようになりました!しかも、痛みがなく、スルッと出てくれるんです。

お腹の張りもなくなり、妊婦のように出ていたお腹が普通になったので、ファッションも気軽に楽しめるようになりました。

頑固な便秘に悩んでいる方に、ぜひとも一度は膣トレをお勧めしたいなと思います。

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